きよしこのよる
ドイツ語(ご)できよしこのよるをうたってみませんか。クリスマスちかくにおこなっていたおつかれさまかいができないので、ここでみんなでうたえたらとおもいます。1ねんに1どでもいいのでドイツ語にしたしむきかいになればとおもいます。クラシック音楽(おんがく)のばあい、うたをうたうようにメロディをひくときは日本語(にほんご)のようなうたいかたにはなりませんね。日本語はフレーズのはじまりからおわりまでおなじようになります。それは、子音(しいん)と母音(ぼいん)がおなじかずだけあるからですね。ドイツ語などはじまりに子音がかさなるといきおいがうまれますし、さいごが子音でおわるとただしいおとのながさがひつようになります。そして、アクセントといってつよくするところがあるのでフレーズはひらたいものではなくなみのようなものがうまれます。日本語とはちがうフレーズをかんじてみて下さい。
おつかれさまかいはできませんが、
みなさん、ことし1ねんほんとうによくがんばりました。
できるようになったことたくさんありますね!
この1ねんのがんばりをふりかえって、じぶんのことをほめてくたさいね。
おつかれさまでした♪
スティッレ ナハトゥ (しずかなよる)
ハイリゲ ナハトゥ (せいなるよる)
アッレス シュレフトゥ (みんなねむり)
アインザム ヴァハトゥ (めざめているのは)
ヌル ダス トゥラウテ ホッホ ハイリゲ パール(けだかくせいなるふたりだけ)
ホルデル クナプ イム ロキゲン ハール (あいらしいまきげのおとこのこ)
シュラーフェ イン ヒンメリッシェル ルー (おやすみ てんごくのようなやすらぎのなかで)
シュラーフェ イン ヒンメリッシェル ルー
2020年12月23日by Sonare Piano Lessons0 comments